未使用車ってなんだ。安いから未使用車でタントを買ってみた。

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クルマを買うなら、新車か中古車か未使用車か

今のってる中古で買ったトヨタ・カルディナが、走行距離10万を越えた。夏用、冬用タイヤとも磨り減り、かなり危険な状態。先日は梗塞道路でのパンクも経験させてもらった。
車検まであと10カ月間ほどあるが、タイヤを買わないと、とてもこの冬を越せそうにない。タイヤを買ったら、次の車検も通さないともったいないが、タイミングベルトも替えなければならない時期だ。車検でいたいいくらかかるか?
いっそのこと、新規の車の購入を考えた。
おカネがないので、予算的に「軽」を選択。
中古車は、いままでの経験でゆーとあまり信用できない。安いけど、思わぬところが壊れたりして予期せぬ出費を強いられるのが中古車だ。車検はびくびくものなのだ。
そこで、思い切って新車を買うかと思ったら、「未使用車」という聞きなれない言葉が。

新車ではなく、中古車だけど、ほとんど新車。なんだそりゃ?ということで、このブログは未使用車を買ってみた記録であります。
買ったクルマは、ダイハツ・タントVS(パールホワイト)。
純正のスペアタイア1本と安いほうの純正バイザーと非純正安CDラジオと安マットをつけて、諸経費すべて込みでジャスト120万円の買い物でありました。

あなたの自動車購入の参考になれば幸いであります。

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